楽天証券(つみたてNISA・少額積立投資・ポイント投資)一覧

スポンサーリンク

[長期積立]楽天証券 つみたてNISA投資結果(2020年01月分更新)つみたてNISA2年目スタートしました

今月からつみたてNISAの2年目がスタートしました! 去年より若干ですが銘柄を入れ替えて積立を行っていく予定で、投資エリアでいうと『先進国』を無くして『新興国』と『全世界』の銘柄をそれぞれ1つ増やしています。

[積立投資]楽天証券 少額積立投資+楽天ポイント投資 投資結果(2019年12月分更新)※一部銘柄入れ替えました

今年最後の少額投資ですが、つみたてNISAの購入額を調整した影響で少額投資のほうは買付無し、のはずだったんですけど、注文取消をし損ねたためTintech系の2銘柄だけ購入されおり、金額が微妙にズレてしまいました……。

楽天証券つみたてNISA投資銘柄(2019年)

こちらの記事に書いたように、自分は楽天証券のつみたてNISAで3%のポイントを貰うつもりであり、そのために数あるファンドの中から15銘柄を選ばなければいけません。 15銘柄といっても実際は、『分配金『受取型』『再投資型』の両方を購入する7銘柄』と『残り1銘柄』で、全部で8銘柄を選べばOKです。

[積立投資]楽天証券で100円投資&楽天ポイント投資&ポイント運用(2018年11月)

楽天証券で行っている100円投資ですが、今月は実に対照的な結果になりました。 株式銘柄が全てマイナス、一方リート銘柄は全てプラスとなってます。 先月は全ての銘柄がマイナスだったので、リートはそこから持ち直し、株はそれができなかったという事ですね。

[積立投資]楽天証券で100円投資&楽天ポイント投資(2018年10月)

毎月100円ずつ20銘柄へと投資している訳ですが、今月は全体的にプラスだった先月から一転、ほぼほぼ赤字へとガラっと変わりました。 下げ幅でいくと、『ひふみプラス』と『ハリス世界株ファンド』という両アクティブ系ファンドが大きく、あとは元々下落気味だった新興国系がさらなら下落。

スポンサーリンク
記事下336-280広告
記事下336-280広告